晩秋

ヤマモミジ
紅葉していたヤマモミジの木も葉が落ちました。
建物が見える季節になりました。
朝夕は冷え込むのですが、昼間は天気も良く秋晴れの気持ちの良い日が続いています。今少しだけの間かもしれません。

見渡せば、落葉の木々も黄金色に変わっています。
冬の足跡がもうそこに迫っている感じです。

薪小屋
薪というにはお粗末な、火持ちの悪い代物の塊なのですが、それでも薪の準備は整いました。それでも気候が良いので、今時期の葉っぱも無くなった建物の東側の木を、ほんの少しだけですが間伐しました。

まぁこれで来春は、花や野菜の作付が増やせるでしょうかね。

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