それでも手放せないデジカメ

ラジオから流れるホームショッピングのアナウンス。
「なんと500画素で1万××円!」

デジカメを含め電化製品のサイクルが早くてついてゆけません。まるで生鮮食料品のようで、明日になると半額になっていたりしてね・・・。

EPSON CP-100

EPSON CP-100

左の写真のデジカメは、ホームページを立ち上げるようになって、必要に駆られてはじめて購入したデジカメです。オークションで1万円弱だった?で落札したものです。今では化石の35万画素。
96年発売当初は実売価格4万円ほどだったそうですが、購入したのはもっと後だったのでそんな値段だったのでしょうね。

液晶画面もなく、今時のデジカメのようにポケットに入るなどと言う代物ではありませんが、未だに手放せず、時々タマの寝顔など写しています。
シャッターボタンしかない、この手軽さが最高なのです。

EPSON CP-100 (PC Watch)

(実は我家にはその前後?に25万画素のデジカメが)

我家のデジカメは現在、300万画素まで進化しました。でもまだ世間のスピードから遅れていますが・・・。

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